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昨日の大雨&雷。
さくらはビビりっぱなしでした。 特に、近くで落ちたらしくてものすごい稲光と音に、さくらはビクッと怯えて、固まるし。 でも、ご飯は綺麗に召し上がってらっしゃいましたよ。 ![]() 「・・・こ、コワか・・・った・・・」 |
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18時58分。
母はニュースを見ながら、うとうと・・・。 と、視線を感じる。 何かと思い、視線の先を見てみるとそこにはさくらが。 さくらと母の間にはサークルがしきってあり、隠れ家とトイレが置いてあります。 さくらはどうやら、トイレに入り隠れ家ごしに母をじ〜っと見つめていたようです。 それも、草を食べつつ・・・。 さくらのご飯タイムは、夜の7時。 母が時計を見ると、ちょうど7時。 さくらは草を1本食べては、母を見つめて、それを何回も繰り返していたそうな。 きっと、「お〜い、そこの人。寝てないで、俺の飯をくれぇ〜」とでも言いたかったに違いない。 さくらの体内時計、恐るべし!! |
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さて、楽しい楽しいさくらのお食事の時間です。
私と母が、さくらのご飯の準備をしている時。 さくらはただひたすら、台所と居間をしきっているサークル越しに、待っております。 前足をサークルにひっかけ、立った状態です。 で、まず水を用意した母がサークルを超えて、居間に向かいました。 すかさず母を追いかけるさくら。 続いて、ご飯を持った私がサークルを超えます。 すぐに私に気づいて、さくらは私の方へ駆け寄ります。 ふと、そこで湧き上がる悪戯心。 「さくら、ご飯はあっち!ほら、あっちだよ〜!」 と言いつつ、母を指差す私。 すると、さくらはすぐさまクルリと向きを変え、 母の方へ猛ダッシュ!! 一瞬、私の言葉がわかったんかと思いました。 ごめんなさい。ご飯持ってたの、私でした。 ついつい可愛くて意地悪しちゃうんだよねぇ〜(アハv) |
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![]() さくらさん、久しぶりに隠れ家にてくつろぎ中。 ちっちゃい頃もよくこん中に入ってたよねぇ・・・。 では、反対側も見てみましょう。 ![]() お尻、見えてますよ! ちっちゃい頃は、それこそすっぽりと中に収まるほどだったのに・・・。 でかくなったのぉ〜。 |
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