![]() 母が買ってきてくれました。 某ケーキ屋さんのチーズケーキです。 何でもイースターが近いからだとか。 そいでもって、イースターのキャラクターがたまごとうさぎなんだそうですよ。 うさぎは子だくさん、って事らしくて。 勿体無くて、食えねぇ・・・。 |
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それは夜も明けようとする、4時半過ぎ。
私は、なにやら妙な声で目を覚ましました。 「んな〜おぉ〜」「んな〜おぉ〜」 甘ったれたような、子供のような声。 でもまさか、こんな時間に子供の声だなんて、事件でもあるまいし・・・? そう思ってよく耳を澄ましてみれば、それは猫の声。 そうです、春といえば恋の季節。 夜中だろうが猫には関係ないわけですね。子孫繁栄のため、お相手探しに必死なんですから。 でも、正直。うるさい。 何せ時間が時間。 これが昼間とか、夕方なら全然問題ないんですけども。 4時半って・・・。 そう思ったのは人間だけじゃなかったようで。 しばらくして、今度は別の場所から。 ダン! ダン! ダン! まるで、猫の鳴き声に応えるように、音が聞こえました。 さくらです。 さくらにとってもその鳴き声はうるさかったらしく、足ダンをしていたんですね。 まぁ・・・ちょっと発情の目覚めがゆっくりなさくらにとって、猫の発情声なんてやかましいものの何物でもないんでしょうねぇ。 「うるせぇ!盛るなら、他所でやれ!」 とでも、言ってるんでしょうか(笑) |
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昨日、検査入院していた母が無事に退院しました。
検査結果も、まぁ心配ないとの事でホッとしております。 そんなわけで、留守にしていた母に対して、果たしてさくらは覚えているのかと母は不安になったようです。 さくらも、最初は遠慮がちにくるくる回っていたのが、だんだん思い出してきたのかイキオイよく回り始めました(笑) まぁ〜2、3日で忘れられたら、寂しいですわなぁ。 そういえば、母が入院する日。 私は付き添いで行ったんですけども。 母が病室で、看護士さんから説明を受けているときの事。 私は邪魔にならないようにと、少し離れた位置におりました。 すると、恐らく同室らしきおばあさんが、トコトコと真っ直ぐ私に向かって、歩いてくるのです。 はて、何だろうな、と思っているとおばあさん、私に向かって一言。 「誰?」 ・・・いや、いきなり誰って言われても。 ってか、私のほうこそ、あんた誰?って言いたいし。 と思っていると。 その後、おばあさんの衝撃の一言が。 「息子かと思った」 おい、こら。待て、ばあさん! あんたの息子って何歳よ、ってか、息子はねぇだろ、息子は・・・(涙) |
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昨日の3月3日は、世間ではひな祭りだったり、あと耳の日だったりしますが。
我が家では、父と母の結婚記念日だったりします。 お互いAB型で、動物占いをすればペガサス同士と、よくもまぁここまで続いたもんだと驚くような夫婦ではありますけども(笑)。 父は昔の人間ですから、当然記念日に花束やら贈り物をするような人ではありません。 まだ覚えてるだけ、マシかもしれませんし。 母も母で、別段祝おうという気もないようです。 そんなもんなんでしょうかね。 さて、さくらさん。 最近は部屋に放しても、ゴロゴロしてたり好き勝手に遊ぶばかりで、私らに興味を全く示しません。 今月がお誕生日で(詳しい日付はわからないけど、上旬らしい)、もう1歳になるし、我が家にきても1年なるし。 私らの存在が、もうさくらの中で当たり前になっていて、興味も湧かないのかもしれません(笑)。 何はともあれ、もう1年です。早いね。 |
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ちょっと忙しないと言うか、気持ち的に落ち着かない状態が続いております。
というのも、来週母が検査のため入院する事になりました。 まぁ、大丈夫だろうとは思うんですが、結果次第では最悪、また入院って事もありうるわけで。 それに、病院を信頼していないワケではないけど、今は医療ミスとかもあったりするんで、正直不安です。 無事に帰って来るように、さくらと祈って待ちます。 最近のさくらはというと、至って変化のない日々をすごしております(笑) まぁ、それにこしたことないんですけどね。 ネタがない、っていうか・・・(笑) そういえば、さくらとは全然関係ない話なんですけど。 先週の某テレビ番組。 ミニブタをどれだけ賢くしつけられるか、っていう番組内容だったんですよね。 何となく見てて、ミニブタは賢いなぁ〜って感動しながら見てたんですけど。 で、来週の予告。 ブタをまるごと1匹つかって。 ハム・ソーセージ対決! 何とも言えない、気持ちになりました・・・。 |
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